


切れない包丁で料理の準備に時間がかかる。
長く使っていると切れ味が落ちやすくて困る。
食材がうまく切れずにストレスがたまる。


慶應義塾大学とAISSY株式会社が開発した味覚センサーレオを使い、鎬Neoと一般的な包丁でトマトとまぐろを切り、味覚の変化を分析したところ旨味に差がでることが証明されました。
鎬Neoを100とした場合の対象品との比較グラフでは対象品と比較しトマト+9.3%、まぐろ+7.3%の差がつき、鎬Neoに優位な差が現れる結果となりました。
おそよ0.14mmの超研磨により、果物も魚のお刺身の繊維を崩さずに切ることで、美味しくなることが証明されました。
切るだけなのに刺身(マグロ)がおいしくなる!


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※上記は1ストロークで同等の力を加えた場合の切れ込みの深さを表すデータ
※ストローク:刃物を紙束に押し当てた状態から、1回引き上げ(下)げた移動のこと
※岐阜県産業技術総合センター「刃物切れ味試験機」を用いた自社調べ
※試験結果は必ずしも人の使用感と一致するものではありません。
鎬-Shinogi-Neoを一般的な包丁と比較試験を実施。
切れ味の差が3.4倍ありました!
旧モデルの鎬と比較しても約2倍の切れ味があることがわかりました。
切れた断面がみずみずしく、舌触りがよい!

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『鎬-Shinogi-Neo』は10,000円を超えるやや高めの包丁ですが、柔らかい食材のカット、切れ味の持続性、硬い食材への対応、使いやすさにおいて鎬(前モデル)と一般的な包丁商品を上回っています。
ぜひ感動の切れ味を体験ください




刃物製品出荷額ランキング1位の岐阜県 関市製造。美しく高品質な刃物を生む刀鍛冶・刃物づくりの伝統の街。

「鎬Neo」は牛刀と三徳包丁の良いとこどり。
もう包丁を使い分ける必要はありません。


切れ味が長持ちする!?

一般的な包丁、鎬、鎬Neoを切れ味試験による比較をした場合、
他社製品の新品同様の切れ味をキープでき、高い切れ味が長く続くことが証明されました。
※ストローク:やものを紙束に押し当てた状態から、1回引き上(下)げた移動のこと
※岐阜県産業技術総合センター「刃物切れ味試験機」を用いた自社調べ
※試験結果は必ずしも人の使用感と一致するものではありません。

お手入れ方法
使用後は食器用洗剤でよく洗い、水分をふき取って保管してください。サビの原因となります。
コレ1本で、あらゆる切り方に対応できます

飾り切り(蛇腹切り)に挑戦してみよう
蛇腹切りをアレンジしてみませんか
蛇腹切りしたキュウリを酢のものに和えていただいてもおいしいですよ。
蝶々切りができる方は蛇腹に乗っけていただくと、蛇腹が華やかになります。

家庭用包丁にもプロの機能美を

切れ味とデザイン、三徳包丁と牛刀の良さを兼ね備えた鎬Neo。
錆びにくく切れ味もつづく、ステンレス刃物鋼を採用しています。サイズも使いやすさを追求しています。
家庭用多目的包丁として、ご家庭に一本お買い求めください。
ぜひ感動の切れ味を体験してください
