
袋詰め時に、肉や魚のパックが斜めにならないように、入れる順番を一生懸命考えたり・・何とか詰めたのに、最後パタッと横に倒れてしまったり、自転車のカゴに入らずもう一度調整し直したり・・・色々試したけれど、どのバッグで運んでもなんだか運びづらい・・・色々なエコバッグがあるものの、様々な悩みがあるのも事実。
そんな悩みを解決するために<Hakohuハコフ>はうまれました!


エコバッグ約2つ分入る大容量。
レジカゴは一杯約30L程度ものを入れることができます。
普段使い用のエコバッグ(10〜15L)だと2つ用意する必要がありますが、Hakohuは最大容量27L入りますので、エコバッグ2つ分入れることができます。


また上部を巻き込むことで、荷物が少ない日も簡単に調整出来ます。


箱型構造で自立し、袋詰めがラクにできます。
通常のエコバッグでは、下に牛乳パックを入れて、と順序立てて入れるよう頭を使う事も多いです。箱型のHakohuならより簡単に!キレイ!に詰め込めます。


玄関先に置きたいときや、揺れる車内でも自立します。
自立するため、詰めた後に手間取ることがありません。
バッグを置いたら、パタッと倒れた!なんてこともなく、気軽にちょい置きできます。
冷蔵庫への移し替えもラクになります。


帰宅後のちょっとしたガッカリも心配なし。
自立する構造だから移動中に中身が大きく横になってしまうこともありません。
肉や魚のパック、難易度の高いお刺身もHakohuなら大丈夫です!


1階部分が箱型でしっかりしているので持ち運びやすい。
運んでいるうちに荷物が斜めになり上に置いたお菓子が落ちそう。なんてこともありません。荷物が崩れないから運びやすい!


1階部分が箱型構造で、大きさが変わらないから、前カゴに入れやすい!
そもそもレジカゴバッグ/マイカゴは自転車の前カゴに入りません。エコバッグは前カゴに入りますが、中身によって袋の形状が変わるので入れづらいことも。

※事前に商品サイズをご確認ください。

走行中の中身の飛び出し/荷崩れ無し!
上部のファスナーでしっかり止まっているので、走行中に中身が飛び出しません。
中身が気になり、 ”おっとっと”ということもなくなります。


持った時のバランスを考えると下に置くのは飲み物、果物などの重い物や肉・魚。だから・・2階建て構造にし、1階部分に保温・保冷機能をつけました!
また仕切りがあるので下に入れる肉や魚が潰れにくい!
いつも別にしていたお惣菜やパンも、仕切りの上に置けるので、一つで運べて便利です。
保冷スペースの高さは牛乳パックを立てて置ける高さになっています。

縦長のバッグだと、どうしても下の方が詰めにくくなってしまうもの。そこで、サイドにもファスナーをつけました。”ガバッ”と大きく開く構造なので、下の方が詰めやすくなっています。


どのように入れても飛び出し、運びづらいネギは正面の”ネギポケット”へ!

長い物専用の収納スペースがあることで持ち運びがしやすくなります。

自立して仕切りもあるのに、しっかり折り畳める!

折り畳みの手順について
STEP1. 仕切り板の面テープを外し、底面に下げる
STEP2. 底板を持ち上げ、山折りにし、側面にたたむ
STEP3. 生地を全てカバンの中に入れ込む
STEP4. 正面の前後を押し込み、側面が上になるようにたたむ
STEP5. 平ゴムで固定する

カラーはベージュ、ネイビーからお好きなカラーをお選びください。

引き裂きに強いリップストップ素材
地を拡大すると、格子状に補強糸が織り込まれています。
この特性により裂けが止まりやすく、引き裂きに強い素材です。

Hakohuの生地にハサミで切り込みを入れ、左右に引っ張ってみました。
格子で裂けが止まり、それ以上生地が裂けません!

耐荷重30kgの試験クリア

2Lペットボトルを10本入れても大丈夫!!


BBQやピクニックでは下段に食材を入れ、仕切り部分はお菓子などを置くちょっとした置台としても使用できます。

仕様について

コンパクトなのに最大27L入る大容量エコバッグHakohu。
ちょっとしたお買い物や、まとめ買い時にも使え、自立し運びやすく、自転車の前カゴにすっぽりと入るなど…使う人にとって嬉しい機能もりだくさんのHakohuを試してみてはいかがでしょうか?